価格で探す

326商品

おすすめ順 価格順 新着順

326商品 109-120表示
  • 飴釉平茶碗 初代 伊東陶山造  飴釉平茶碗 初代 伊東陶山造  25,000円(内税)
    ◇伊東陶山(初代)・・1846年生。三代道八に師事し、朝日焼・膳所焼の復興・粟田焼の改良に尽くし、帝室技芸員に任命される。大正9年没。
    ◇高台に傷かどうか見解が分かれる箇所があります。それ以外、状態良好です。箱は経年感あり。
    ◇釉薬の窯変がきれいな作品です。小振りです
    ◇明治期頃の作品。
  • 平戸焼柴垣に梅・桜・菊図水指  今村悦山作  平戸焼柴垣に梅・桜・菊図水指 今村悦山作  35,000円(内税)
    ◇長崎県佐世保市の平戸悦山さんの作品です。現在、13代目ですが、当代か先代かは分かりません。
    ◇菊摘みの蓋や図柄が感じよいです。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。
    ◇30年前頃の作品。
  • モール一葉蓋置 十一代 中川浄益 造 モール一葉蓋置 十一代 中川浄益 造 38,000円(内税)
    ◇中川浄益(十一代)・・大正9年生。昭和15年、十一代浄益襲名。千家十職。平成20年、没。
    ◇出来のよい作品です。
    ◇水痕が少しありますが、その他は状態良好です。
    ◇30年〜40年前頃の作品 。
  • 「六字名号」軸 小林太玄 筆 「六字名号」軸 小林太玄 筆 30,000円(内税)
    ◇小林 太玄(こばやし・たいげん)・・・昭和16年生まれ。花園大学(妙心寺派)卒業後、臨済宗大徳寺派大徳寺にて修業・得度。昭和50年大徳寺塔頭。黄梅院住職。
    ◇太玄和尚らしい力強い字です。
    ◇高212cm(表具部分で紐部分は含まない)×66.5cm(軸先含)ですので、長め・幅広めです。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。
    ◇20年〜30年前頃の作品。
  • 而妙斎好菊絵蓋置 十七代 永楽善五郎 作 而妙斎好菊絵蓋置 十七代 永楽善五郎 作 28,000円(内税)
    ◇当代の永楽善五郎の作品です。
    ◇表千家・而妙斎好の蓋置です。
    ◇きれいで、状態良好です。
    ◇10年前頃の作品。
  • 唐銅経筒花入 大野芳光作 唐銅経筒花入 大野芳光作 15,000円(内税)
    ◇大野芳光(おおの よしみつ)・・昭和元年、火鉢・瓶掛等、鋳造を学ぶ。昭和13年、独立自営。花器等を製造。昭和23年、茶道具・花器等を製造。昭和52年、高岡市工芸保持者に認定。平成2年、日本伝統工芸展入選他
    ◇仏事・利休忌の使用に。
    ◇使用回数が少なめで、状態良好です。(指摘あり)
    ◇平成2年以降の作品。(栞より)
  • 染付山水の絵芋頭水指 三代 西村徳泉造 尋牛斎書付 染付山水の絵芋頭水指 三代 西村徳泉造 尋牛斎書付 50,000円(内税)
    ◇西村徳泉(三代)・・昭和3年生。先代より染付祥瑞茶陶を継承。楠部弥一に師事。京都清水焼伝統工芸師。現在、四代目。
    ◇表千家・尋牛斎(久田宗也)宗匠の書付があります。
    ◇よく描かれた、出来のよい水指です。
    ◇きれいで状態良好です。
    ◇20年〜30年前頃の作品です。
  • 清水公照箱書・絵付  「澗下水潺々」菓子鉢 八代 吉向十三軒作 清水公照箱書・絵付  「澗下水潺々」菓子鉢 八代 吉向十三軒作 43,000円(内税)
    ◇清水公照・・元東大寺管長。207・208世別当。明治43年兵庫県姫路市生。龍谷大卒。書、絵画を得意とする。教学執事、大仏殿主任、二月堂主任、執事長等を歴任。平成11年歿、享年88歳。
    ◇「澗下水潺々」は、公照さんの造語であると思われます。(これに近い禅語があるのですが・・)澗下(かんか):谷川の下+水潺々(みずせんせん):水がサラサラ流れる様子。で、絶えず変化して止まらぬ無常の姿を水に例えたもの。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。
  • 備前焼「寅」字盃 二枚  藤原和 作  備前焼「寅」字盃 二枚 藤原和 作  3,500円(内税)
    ◇藤原和・・昭和33年、藤原雄の長男として備前に生まれる。昭和55年、父に師事する。平成2年、岡山天満屋にて個展。平成5年、田部美術館茶の湯の造形展入選他。
    ◇来年(令和4年)の干支の盃です。
    ◇作品は、状態良好です。
    ◇24年か36年前頃の作品。
  • 祥瑞写蜜柑水指 二代 真葛香斎作 鵬雲斎書付 祥瑞写蜜柑水指 二代 真葛香斎作 鵬雲斎書付 170,000円(内税)
    ◇真葛香斎(二代)・・大正11年、東京生。清水六兵衛に指導を受ける。のち、父・香斎のもとで茶道具製作に専念する。昭和47年、二代真葛香斎(五代宮川香斎)を襲名。平成14年、隠居し治平を名乗る。現在、真葛六代目宮川香斎。
    ◇裏千家・鵬雲斎宗匠の書付があります。
    ◇よく描かれた出来のよい作品です。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。
    ◇30年〜40年前頃の作品。
  • 須磨対水絵「若松」鉢 澤村陶哉造 須磨対水絵「若松」鉢 澤村陶哉造 12,000円(内税)
    ◇須磨対水(1868〜1955)は、大阪に生まれた日本画家。西山芳園の画風を受け継いだ・久保田桃水に師事し、日本画を学んだ。花鳥風月季節の画題を得意とし、料理屋に飾られる画として重宝された。料亭「吉兆」の名付け親としても知られる。
    ◇須磨対水が若松を描いた鉢です。
    ◇割りと出来が良いと思いますが、指摘部分あり。
    ◇状態良好です。箱は経年感あり。
    ◇昭和初期頃の作品かと思われます。
  • 絵高麗雲鶴水指 二代 真葛香斎作 絵高麗雲鶴水指 二代 真葛香斎作 65,000円(内税)
    ◇真葛香斎(二代)・・大正11年、東京生。清水六兵衛に指導を受ける。のち、父・香斎のもとで茶道具製作に専念する。昭和47年、二代真葛香斎(五代宮川香斎)を襲名。平成14年、隠居し治平を名乗る。現在、真葛六代目宮川香斎。
    ◇感じのよい作品です。比較的小振りです。
    ◇状態良好です。
    ◇30年前頃の作品。
326商品 109-120表示
  • 新着商品こちらから
  • 古美術・茶道具 買取館へリンク
  • 当サイトの使い方・変更点・サイトリニューアルについて

カテゴリーから探す

モバイルショップ

2025年4月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
水色:出張等による発送不可日です。

カテゴリーから探す

>